星野 伸明(ほしのぶ)プロフィール

心はいつも縁の下の力持ち
未来に寄り添うカウンセラー

千葉県を拠点に全国的に活動
サーマウントパートナー
星野 伸明

カウンセリング、コンサルティングサービス、講師活動を通して

個人や組織の発展的な変容に貢献し、

「一人ひとりみんなが笑顔で活躍できる社会の実現」を目指しています。

 

 サーマウント[surmountパートナーとは、
 (障害や困難などを)乗り越える、克服する、突破する、それをサポートするパートナーです。

セールスポイント 

1. 豊富な経験と実践的なメソッド

年間300ケースを超える課題解決を支援。

20年以上のカウンセリングキャリアを通して現場で培った経験と、行動科学に基づく実践的なメソッドで、クライアント様の悩みや課題、潜在的なニーズに寄り添うサポートを行っています。

2. クライアントの未来に寄り添う熱意と誠意

クライアント様の「未来」に焦点を当て、長期的な視点で課題解決を支援。

クライアント様の悩みや課題、潜在的なニーズに真摯に向き合い、取り除くのではなく目指していくスタイルで、共に解決策を探っていく姿勢を大切にしています。

3. 人の心と行動に関する深い理解

心理学、脳科学、行動科学など、幅広い知識と経験に基づいた、多角的なサポートを提供。

他者との関係だけでなく自分自身との関係における悩みや課題を解消し、より良い関係を構築していく現実に即した実践的なサポートを提供しています。

 

経 歴

✅ サービス業の店舗運営、統括業務を経て、カウンセラーへ転身

✅ 職人系のアルバイトをしながらカウンセリングの学びを深め

 2000年から本格的に千葉県を拠点に活動をスタート

 

✅ 教育機関、健康保険組合、来所等でカウンセリングを行い

✅ どんな相談にも応じるカウンセリングスタイルで

✅ 年間300ケースを超えるサポート実績を積み重ねている

✅ 企業の管理職・人事・労組や対人援助職者向けの研修や講演も行い

✅「人間力に磨きをかける」勉強会・研修会は15年以上継続開催している

 

✅ カウンセリング利用者や研修参加者の満足度は高く

✅ 豊富な相談経験による現場力(課題を発見し解決する力)の高さと

✅ すぐに活かせるアドバイスに好評をいただいている

 

✅「夢を共にかたちに、今できることを力の限り」を信条に

✅ クライアント様の笑顔のために、日々奔走している。

 

趣 味

 ☑ ボルダリング

 ☑ ゴルフ

 

座右の銘

 ☑ 信念は現実を創造する

 ☑ 人の一生は 遠き道を行くが如し 急ぐべからず

  

現在の役職

一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事

特定非営利活動法人マスタリーカウンセリング協会クリオネの家 事務局長

 

大学や専門学校で講師もしています。

ー担当科目ー
・ 人間関係とコミュニケーション
・ 保健行動科学論

 

資格名称

  • 心理カウンセラー
  • 人材教育トレーナー
  • マスタリーコンサルタント
  • ライフコースコーディネーター

 

お問い合わせ

お問い合わせ:admin@hoshinob.com

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YouTubehttps://www.youtube.com/@hoshinob
Facebook グループhttps://www.facebook.com/groups/641165190512238
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お仕事内容

個人や組織の発展的な変容に貢献する、カウンセリング、コンサルティングサービス、学習機会の提供を心がけています。

〇 個人セッション(単発の相談・継続的なコンサルティング)

カウンセリング・コンサルティング

 

〇 グループセッション(学習会・ケーススタディー形式)

〇 講演活動(学びを深めるセミナー形式)

〇 学習会・研修会の開催、運営協力

講師をお探しの方

 

 

・ こんなことできる?

・ こんなことはしてもらえる?

・ もうちょっと詳しく教えてもらえる?

など、お気軽に質問・お問合せください。

 

ちょっと質問・問い合わせはSNSのDMからでもお受けしています。

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ご挨拶

ご訪問ありがとうございます。

星野伸明(ほしのぶ)です。

カウンセリングを学んだことがきっかけで

会社員を辞め、

 

日雇いの職人アルバイトをしながら

カウンセリングの学びを深め、

  

カウンセラーを名乗り活動を始めてから、

あっという間に20年を超える月日が流れていました。

 

カウンセラーとして活動を始めた当初の私は、

 

不快がないのが「いい状態」

不快があるのは「悪い状態」

不快を感じている状態を

「±0(不快を感じない)」に戻す。

 

それが、カウンセラーを名乗る人の役割。

 

何の疑いも持たずにそう思っていました。

 

実際、有名なカウンセラーや身近にいるカウンセラーも、このスタンスの人ばかり。

手にする本に書いてあることも、学びに行った講座や研修もこのスタンス。

 

だから、不快をなくすための方法もたくさん学びました。

 

でも、いつからか

このスタンスでカウンセリングをすることに違和感と限界を感じることが増えていったのです。

 

何かを変えたければ、少なからず努力が必要になります。

しかし、努力している最中や変わっていく途中は、不快に感じることが増えてしまいます。

 

そんなとき、「±0(不快を感じない)」を目指すには、どうしたらいいのだろうか?

 

今のままのスタンスでいたら

「努力するのが大変なんです」と言っている人に対して、

「大変なら努力しなくていいんじゃない」

「努力しなければ大変な思いをしなくてすむよ」

こう言ってあげることしかできなくなるのではないか?

 

これが本当にカウンセリングと言うのだろうか?

そういう思いが強まっていったのです。

 

カウンセラーなのに自分の悩みも解消できない、とても情けない状態に陥りました。

 

そこで、もう一度、

自分の悩みを解消するために、人の心と行動について学びなおしてみました。

そして、それをもとに自分を見つめなおしたことで、今までにない気づきが起こりました。

 

なんとなくですが、本当の意味で誰かを支えるということがわかったのです。

この気づきが大きな転機となりました。

 

何かを変えようとすれば不快が伴うのは当然のこと。

その当然は、避けるべきものではなく、乗り越えていくもの。

 

でも、乗り越えるのは簡単なことではない。

 

だからこそ、

その人が望む未来に向かって、今を変える作戦を一緒に考え、実行に移すお手伝いをする。

 

それはカウンセラーだけでなく、誰かを支える立場にいる人の役目。

そのことを意識したスタイルへと変わっていったのです。

 

周囲から「カウンセラーがそんなことを言っていいのですか?」と言われることもありますが、

背中を押すことが必要だと思えば、落ち込んでいる人にも「がんばれ!」と大きな声で言ってあげます。

 

それが、私の考える誰かを支える立場にいる人の役目だからです。

 

私の転機となった学びを体系化した「人間力に磨きをかける講座」です。

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