添加物アレルギーがある私が選ぶ ウイスキー3選 + 1|

外で飲むこと少なくなり、

お酒をやめようとする人もいれば、

家のみを充実させようとする人もいるようです。

私は、後者。

家のみを充実させる派です。

 

ただ、添加物アレルギーがあるので、

缶に入っているお酒で飲めるのはビールだけ。

ビールでも飲めるビールは限られます。

もちろん発泡酒や、第三のビールも飲めません。

 

飲めるビールは

  • キリン一番搾り
  • サッポロヱビスビール
  • サントリー ザ・プレミアム・モルツ

飲めないビールは

  • スーパードライ
  • サッポロ黒ラベル
  • キリンラガービール

 

酎ハイやハイボールも缶に入っているのは飲めません。

瓶に入ったお酒だから安心できるというわけでもなく

飲んでみたらアレルギー症状が出てしまうこともあります。

でやすいアレルギー症状はこんな感じです。

  • 頭痛
  • くしゃみ
  • 鼻水
  • せき
  • かゆみ

 

そんな添加物アレルギーのある私が飲んでも大丈夫。

そしておいしかったウイスキーがあります。

ウイスキー好きの方には邪道と言われるかもしれませんが、

炭酸で割って飲んだときの感想を添えてご紹介します。

 

TALISKER(タリスカー)10年 

酒屋を営むいとこからプレゼントされたのがきっかけで飲むようになりました。

匂いが独特で、はじめて飲んだときに「へぇーおもしろい味」と言葉が出たウイスキーです。

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BOWMORE(ボウモア) ナンバーワン

バニラの匂いがして、ちょっと甘みを感じるウイスキーです

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THE GLENLIVET(ザ・グレンリベット)

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甲州 ピュアモルト

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[番外編] 

山崎 12年

なかなかお目にかかる機会はないですが…

おいしさは格別です。

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アレルギーが出ないからといって、飲み過ぎは禁物です。

おいしいお酒を飲んでリフレッシュして

たのしい毎日を過ごしていきましょう

本記事は、あくまでも個人の体験を元に書いている記事であることをご了承ください。

 

 

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星野伸明
この記事を書いた人
星野 伸明(ほしのぶ)
明日に寄り添うカウンセラー

一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事。NPO法人クリオネの家 事務局長。
行動科学・健康科学・脳科学に基づき、原因追及ではなく仕組みで心と行動を整える『マスタリーメソッド』を体系化。
個人カウンセリングや企業・官公庁・教育機関での研修を行うほか、カウンセラー育成や各種学びのプログラムの提供にも注力している。

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