講師してきました / 私のためのメンタルケア 2026

地区勉強会(千葉県香取佐原地区)の講師をしてきました。

 

久しぶりの日曜日開催。

 

なんとなくたまってしまう疲れを、どう解消するか?

それよりも

健やかでいるために日頃から何ができるのか?

 

身近な生活習慣を振り返り

健やかでいるためのヒントをお持ち帰りいただきました。

 

テキスト目次
  • 人は感じ方考え方に影響を受ける
  • 心身の状態で感じ方も変化する
  • こんな姿勢でいることが増えていませんか?
  • 呼吸のリズムで気分は変わる
  • 脳の過活動を続けるリスク
  • 息を吐き切るトレーニング
  • 理性が働かなくなると動物的な反応になる
  • 頭を使っているはずが、前頭連合野が働かなくなる
  • 目をつぶるだけで脳は休息モードになる
  • 休養の分類
  • どのくらい寝てますか?
  • 1日にどれくらい水分補給をしていますか?
  • 水分の不足は血流の悪さを引き起こす
  • からだの中は炎症が起こりやすい
  • 歩幅と認知機能
  • 体験と、想像は脳の中では同じ
 

 

参加された皆様、

担当者様、

ありがとうございました。

 

星野伸明
この記事を書いた人
星野 伸明(ほしのぶ)
明日に寄り添うカウンセラー

一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事。NPO法人クリオネの家 事務局長。
行動科学・健康科学・脳科学に基づき、原因追及ではなく仕組みで心と行動を整える『マスタリーメソッド』を体系化。
個人カウンセリングや企業・官公庁・教育機関での研修を行うほか、カウンセラー育成や各種学びのプログラムの提供にも注力している。

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