地区勉強会(千葉県香取佐原地区)の講師をしてきました。

久しぶりの日曜日開催。
なんとなくたまってしまう疲れを、どう解消するか?
それよりも
健やかでいるために日頃から何ができるのか?
身近な生活習慣を振り返り
健やかでいるためのヒントをお持ち帰りいただきました。
テキスト目次
- 人は感じ方考え方に影響を受ける
- 心身の状態で感じ方も変化する
- こんな姿勢でいることが増えていませんか?
- 呼吸のリズムで気分は変わる
- 脳の過活動を続けるリスク
- 息を吐き切るトレーニング
- 理性が働かなくなると動物的な反応になる
- 頭を使っているはずが、前頭連合野が働かなくなる
- 目をつぶるだけで脳は休息モードになる
- 休養の分類
- どのくらい寝てますか?
- 1日にどれくらい水分補給をしていますか?
- 水分の不足は血流の悪さを引き起こす
- からだの中は炎症が起こりやすい
- 歩幅と認知機能
- 体験と、想像は脳の中では同じ
参加された皆様、
担当者様、
ありがとうございました。
この記事を書いた人
星野 伸明(ほしのぶ)
明日に寄り添うカウンセラー
一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事。NPO法人クリオネの家 事務局長。
行動科学・健康科学・脳科学に基づき、原因追及ではなく仕組みで心と行動を整える『マスタリーメソッド』を体系化。
個人カウンセリングや企業・官公庁・教育機関での研修を行うほか、カウンセラー育成や各種学びのプログラムの提供にも注力している。
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