アレルギーを気にせず飲める「ビール」|食品添加物アレルギー

頭痛やダルさが出るビールがある

食品添加物のアレルギーがあっても、「ビール」を飲みたくなります。

でも、どんな「ビールでも飲めるわけではありません。

「気持ちよく酔えるビール」「頭痛やダルさが出るビール」があるのです。

食品添加物アレルギーのある私が「気持ちよく酔えるビール」は、原材料が『麦芽、ホップ』ものです。

『麦芽、ホップ』以外のものが原材料に含まれているビールだと、「頭痛やダルさ」が出てしまうのです。

食品添加物アレルギーのある私が飲める「ビール」

食品添加物アレルギーのある私が飲める「ビール」は、『麦芽、ホップ』でつくられているビールです。

居酒屋などで飲むことができたのは、この3種

・キリン 一番搾り 
・サッポロ ヱビスビール 
・サントリー ザ・プレミアム・モルツ

 

スーパーで、一般的に流通しているのはこの4種類。
・キリン 一番搾り 
・サッポロ ヱビスビール 
・サントリー ザ・プレミアム・モルツ
・サントリー ザ・プレミアム・モルツ 香るエール

期間限定のものなどがあるので、自宅で飲むのであれば、結構楽しめます。


ビールの原材料が気になる方はこの記事を参考にされるといいと思います。

缶ビールの「ラベル」を読み解けば、ビールはもっと美味しくなる


ビールと一緒にポテトや唐揚げを食べたいと思ってもグッと我慢です。

食品添加物アレルギーがあると、揚げ物はだいたいアウトですから。


本記事は、あくまでも個人の体験を元に書いている記事であることをご了承ください。

ちなみに、発泡酒や第三のビールはいまのところNGのものしかありません。

 

 

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星野伸明
この記事を書いた人
星野 伸明(ほしのぶ)
明日に寄り添うカウンセラー

一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事。NPO法人クリオネの家 事務局長。
行動科学・健康科学・脳科学に基づき、原因追及ではなく仕組みで心と行動を整える『マスタリーメソッド』を体系化。
個人カウンセリングや企業・官公庁・教育機関での研修を行うほか、カウンセラー育成や各種学びのプログラムの提供にも注力している。

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