あれば安心:災害時でも使えるおすすめキャンプ用品

災害時とか何かあったときのために、何かしておかなくては!

そう思ってみても、何から手を付けたらいいかわからない。

そんな人は少なくないと思います。

 

私も、その一人でしたが、

キャンプ用品があれば、サバイバル生活ができるかも!

 

そう思い、キャンプ用品を少しずつ買いそろえています。

 

まだ、使う機会はないですが、

持っていると安心な、キャンプ用品をご紹介します。

 

ソーラーチャージャー

私が購入したのは、15cm×28cmのソーラーパネルが6枚 重さは2.4kg。

折りたたむと7cmぐらい厚さになるコンパクトなソーラーパネル。

スマホやノートパソコンなどの充電に使えます。

 

 

ポータブル電源 家庭用蓄電池

大容量の500W。

31.2cm×19cm×高さ19cm 重さ6.8kgの蓄電池。

AC出力、DC出力、USB出力があり、

蓄電方法は、家庭コンセント、ソーラーチャージャー、シガーソケット.

長い時間使うなら、これぐらいの容量があると安心。

 

ソーラーチャージャーとセットになっているものもあります。

 

 

ワンタッチテント

テントを使わなければならないほどの災害にあわないことを祈りますが…

最近は、公園で遊ぶのにもテントを張っている人を見かけるようになったので、

災害以外での使い道がありそうです。

 

 

  

私が購入したのは、テントとして使うだけでなく、タープとして使うこともできる2wayテント。

200cm×180cm  高さ130cmなので大人だと2人で使うぐらいのサイズ。

折りたたむと80cm×15cm 高さ20cm で重さが3.4kg。

誰でも約3秒で簡単に設置できるということです。

 

クッカーセット

たぶん使うことはないだろうけど、調理用品もあれば安心。

 

 

私が購入したのは、鍋、ヤカン、フライパン、お椀、ナイフ、フォークなどがコンパクトにしまえるもの。

 

料理をするなら、焚火台も必要なので。

折り畳み式でコンパクトなものを購入しました。

 

 

ついでの食べ物も。

アレルギーがあるので、非常食として売られているものは食べられません。

だから、1年ぐらい保存がききそうな無添加の乾燥野菜を備蓄しています。

 

 

 

災害で使用することがないことを祈ります。

 

この記事が、

もっと素敵な明日に向かう今日のために

少しでもお役に立てたら嬉しいです。

ご訪問ありがとうございました。

 

星野伸明
この記事を書いた人
星野 伸明(ほしのぶ)
明日に寄り添うカウンセラー

一般社団法人マスタリーカウンセリング協会 代表理事。NPO法人クリオネの家 事務局長。
行動科学・健康科学・脳科学に基づき、原因追及ではなく仕組みで心と行動を整える『マスタリーメソッド』を体系化。
個人カウンセリングや企業・官公庁・教育機関での研修を行うほか、カウンセラー育成や各種学びのプログラムの提供にも注力している。

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