【週末特集】食品添加物アレルギーを気にせず飲める『ジュースとワイン』

食品添加物アレルギーのおかげで、身体に合わないものに敏感に反応できるからだになりました。

先日は、初めて行った居酒屋で銘柄を確認せず生ビールを飲んでしまい、とんでもない吐き気と腹痛に襲われてしまいました。

【週末特集】食品添加物アレルギーのある私が飲める「ビール」

https://hoshinob.com/report/beer

食品添加物アレルギーがある私でも飲める『ジュース』

食品添加物のアレルギーがあると基本的に飲めるのは酸化防止剤が入っていないものだけです。だから基本的にはコンビニやスーパーで買えるものに飲めるものはありません。

でも、極たまに飲めるものに出会うことがあります。

それがこれ。

成城石井 シャメイ スパークリング アップルジュース 750ml名称:りんごジュース(炭酸ガス入り)原材料名:りんご、炭酸ガス

 

同じようなラベルでしたが、こちらは一口飲んであきらめました。

成城石井  シャメイ スパークリング レッドグレープ 750ml名称:ぶどうジュース(濃縮還元・炭酸ガス入り)原材料名:赤ぶどう、炭酸ガス、クエン酸

食品添加物のアレルギーがあると、この濃縮還元は気をつけないといけないものの1つです。

濃縮果汁って何?

濃縮果汁については、「DELISH KITCHEN」さんのこの記事を読むとわかりやすいと思います。

濃縮還元とは?ストレートとの違いについても解説!

https://delishkitchen.tv/articles/218

多くの商品は、原材料を仕入れて、それを加工して、商品がつくられています。

酸化防止剤無添加というのは、加工するときには酸化防止剤をいれていないということらしく、原材料が加工されるときにどのようなものが添加されているのかまでは表示する義務がないのです。

つまり、濃縮するときに何を添加していたとしても、表示の義務が無いということなのです。

最近、酸化防止剤無添加という表記をされているものを見かけることが増えましたが、本当に無添加なのかを疑ってしまうほど体調不良になるものがあります。

そのひとつが、酸化防止剤無添加のワイン。

コンビニやスーパーで売られている酸化防止剤無添加のワインは、ほとんど濃縮還元ぶどう果汁(外国産)、濃縮ぶどう果汁(外国産)が使われているものです。

食品添加物アレルギーがある私でも飲める『ワイン』

ちゃんとしたワインなら濃縮還元果汁を使っているものはありませんが、基本的に酸化防止剤が入っています。

でも、探してみると、酸化防止剤の入っていない私でも飲めるワインを手に入れることができました。

その中でも、買ってみてよかったと思うワインがこちらのワインです。

信州桔梗ヶ原 井筒ワインの酸化防止剤無添加ワインと生ワイン

https://shop.izutsuwine.co.jp/

 

送別の品とか、ちょっとした手土産として持参したときにも喜ばれています。

 

 

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。 

 

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